多くのクリニックが語る
できる限り痛くない治療と当院の麻酔鎮静下のちがい

最近は【麻酔鎮静下】を謳う歯科医院が本当に増えました。
その多くは、麻酔に使う注射器の針の太さを限りなく細くするとか、冷やして保存している麻酔薬を常温にしてから注入するとか、一定のリズムでゆっくり麻酔薬を注入することで患者様が感じる圧力を小さくして痛みを軽減するなどです。
もちろん、これらの方法を術者が適切に行えば、治療中の患者様の苦痛をかなり取り除くことはできます。
ただどれも、これまでも普通に実践できていて不思議がない、医療技術的には当たり前のことばかりです。

それに対して当院の麻酔鎮静下治療は、治療中の痛みを取り除くのはもちろんですが、治療前・治療後も患者様に一切不安や恐怖を感じさせません。
そうすることで、従来の歯科の【痛い】【怖い】【嫌い】というイメージを変えてもらい、今後安心して歯科医院に通ってもらえるように全力でサポートします。

具体的には下記の3つです。

01 治療に対する不安や恐怖を完全に取り除いてから治療を始めます

これから治療が始まると思うと、どうしても「どんなことされるのだろう」「痛いのはイヤだなぁ」という不安や恐怖が先立ちます。患者様に安心して治療に臨んでもらうために充分なカウンセリングを行うのはもちろんですが、診療台に移動してもらうまでには麻酔(鎮静法)により、患者様が不安や恐怖を感じる余地がないくらい、常にリラックスした状態をつくりだします。

02 治療中は気持ちよく昼寝して過ごしてもらいます


pixta_8157386_s筋肉内鎮静法、もしくは静脈内鎮静法という麻酔を用いることで、患者様は治療中、ずっとうたた寝しているような快適な状態になります。
正確には完全に眠っているわけではなく、意識もあるので、こちらが問いかければ簡単な受け答えができる状態を保ちます。
これなら1回に3時間・4時間と長時間の治療を行うことが可能ですし、その間、患者様がしんどい思いをしたり苦痛を感じることもありません。

03 治療後は、治療中のことを覚えていません

筋肉内鎮静法および静脈内鎮静法の大きな特徴のひとつが「健忘性」があることです。
この健忘性により、患者様は治療中のことを一切覚えていません。そのため、4時間・5時間という長時間の治療を受けた後でも、ちょっと昼寝して起きたら、いつの間にか治療が終わっていたという感覚を患者様はもたれるようです。

 

以上のような、痛みも恐怖もない快適な歯科治療の体験を患者様に提供し、それを継続していくことで、従来の歯科医院のイメージを変えていきたいと考えています。

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