尾辻さん結婚式

こんにちは。コーディネーターの岩永です。
先日、歯科衛生士・尾辻さんの結婚披露宴に招かれ、スタッフ全員で出席してきました。


当日の天気は、まさかの台風!でも、新婚さんのhappyパワーで、開宴のころには四国のほうへと移動し、青空も見えていました。


しあわせいっぱいの尾辻さん♡いつも以上に、お人形さんのように可愛く、うっとり見とれちゃいます。


涙もろい院長先生は何度も目頭を押さえ、その横で豊田先生は美味しいお酒を堪能。女子チームは「尾辻さん、可愛い~♡」を無限リピートしていました。


フォトプロップスが大変よくお似合いの豊田先生。


ホテルには多数の顔はめパネルが。撮らずにはいられません♪

診療時の真剣な表情とは違う、尾辻さんのはじけるような笑顔が印象的でした。末長くおしあわせに♡

水口先生インプラント研修会

8月27日、9月10日は東京にて水口インプラントセンター院長の水口先生のインプラントソケットリフトテクニックのセミナーと水口先生が主催するソクラテスの会の会合に参加してきました。

現在も上顎の骨が薄くて一般的にはインプラント治療が難しい場合、インプラント治療は無理と断られるか、サイナスリフトテクニックといって、歯ぐきの上から上顎洞の側面に穴を開け、そこからインプラント治療をしたい部位に骨造成を行い、そこに骨ができるのを約6ヶ月待ってからインプラント治療を行っておりました。

しかしサイナスリフトには外科的に侵襲が大きいので、術者側にも難易度が高く、失敗するリスクがつきものでしたし、なにしろ患者さんへの精神的、肉体的負担が多いのが問題でした。

水口先生がソケットリフトテクニックを改良進化させ、サイナスリフトをせずに、上顎洞までの骨がないケースを治療ができる手法を開発し、現在は骨がほとんどないケースでも低侵襲で治療ができているようで、その最新のやり方について学んできました。

この手法ができれば、今までインプラント治療がしたくてもできなかった部位や、骨が薄いケースでも対応が可能になるのと、患者さんにとっては、より精神的にも肉体的にも負担なく治療が可能となります。

学んできたことはしっかり日々の臨床に生かしていきたいと思います。

8月後半球磨川の鮎釣り

お盆に初めて球磨川に入って以来、球磨川の豊富な水量と、苔の量のすごさを知り、お客さんの少なさと相まってさぞかし鮎が大きく育っているのではないかと妄想を膨らませながら、お盆明けに球磨川の初心者にも入りやすそうな場所を選んで入りました。

最近小沢剛さんの瀬の引き釣りのDVDをよく見ているせいもあってか、この日も最初は流れの強い瀬の瀬肩から釣りを開始しましたが、緩い流れの瀬肩はすでに釣り人に攻められているのか、全く反応がありませんでした。

それならと思い、今度は竿抜けを意識して、普通の人がノーマルの仕掛けでは入れにくい流れの強いところにおもりをつけて入れてみました。
すると予測が的中し、一発目から鮎がかかってきました。その後連発したのですが、取り込みに失敗し、手元でばらしてからしばらく釣れない時間が続きました。釣れた天然のおとりで粘ったのですが、この日は水温が高く、おとりがどんどん弱っていく状況でした。

おとりを再度養殖に変え、おもり負荷を増やして、更に流れの強いところに入れてみました。するとすぐさま反応があり、25センチくらいの鮎が釣れてきました。この日の鮎はほとんどが25センチくらいでしばらく入れ掛りタイムを満喫していたところ、大きな異変を感じるようになりました。なんと引き船に入っている鮎が次々と弱って、死んでいっているではありませんか!ほとんど釣った鮎をおとりとして使う以外は引き船に入っている魚がもう使えない状況に陥ってしまいました。

18時30分くらいに納竿しましたが、あとで上手な人に鮎が死んだ理由を聞いてみたら、この日は1年間でも川の水温が最も高く、特に浅いところは30度近くになることもあるそうで、引き船が浅いところにあると、あっという間に鮎は弱るのと、僕が使っている引き船が小さすぎて、鮎が酸欠になり死んだと言うことが分かりました。

この日も25センチオーバーが数釣れて楽しかっただけでなく、おとり管理の重要性を勉強させていただきました。

熊本SJCDのインプラントの勉強会に参加してきました

8月20日は熊本SJCDのインプラントの勉強会に参加してきました。

8月19日の午前中診療し、午後から熊本に移動して、熊本でパール歯科医院という鹿児島大学歯学部テニス部OBの前田先生が運営するクリニックを見学させていただくと同時にインプラントインプラントのオペの見学をさせていただきました。前田先生は現在は臨床はほぼインプラントしかしないらしく、ほぼ毎日インプラント治療をしているとのことで、とにかくオペが早くてびっくりしました。

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オペの見学のあと、前田先生の愛車のフェラーリのオープンカーに乗せていただき、熊本市内に移動し、パール歯科の主任衛生士さんたちと合流し、お食事をさせていただきました。

勉強会のテーマは伊藤先生の抜歯即時埋入のインプラント治療についてでした。

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抜歯即時埋入インプラントに関しては研修会もかなり受けており、すでに僕自身もオペを行っていているので、自分との術式の違いなどを中心に、勉強させていただきました。

今回の研修会や前田先生のオペを見ていいと思ったことは即導入していきたいと思います。

研修会が終わったあと、かつて僕の中でのラーメンランキングナンバーワンだった大将軍の焼き豚ラーメンを食べに行ってきました。

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現在は店主が替わり、前より少し味が濃くなっていたような気がしましたが、相変わらずおいしいラーメンでした^^

技工士兼歯科助手募集を開始します^^

Young peoples hands linked together to create a feeling of togetherness

Young peoples hands linked together to create a feeling of togetherness

現在歯科会では歯科技工士のなり手が激減しております。
その大きな理由は一般的に歯科技工士は給料が安い割には仕事がハードで、朝8時に出勤して家に帰るのが夜の10時なら早いほうで、下手したら午前様だったり、時には徹夜仕事もあったりします。その働いた分の残業手当が出ればまだいいのですが、実態はほとんどサービス残業で、結果的に若い人が他の職種にどんどん流れてしまっている現状があります。

えなつ歯科・矯正クリニックでは技工士さんの埋もれているその資格や能力を生かし、患者さんから「あなたに逢えてよかった」と言っていただけるような、患者さんに喜んでいただける仕事をしていていきたいと考えております。

以下をお読みいただいて興味を持っていただける方がいらっしゃいましたら、お気軽にお声がけください^^

【直接、患者さんの顔が見える歯科技工士としてのお仕事 資格をマルチに活かせるチャンス!】

 当院は、鹿児島市にある医療法人 えなつ歯科矯正クリニックという総合歯科クリニックです。
 
 「技工士の国家資格を取ったら、やっぱりラボで」という思いがある方は多いかと思いますが、

 実は「歯科医院」で技工士の資格を活かせるチャンスはラボよりも多彩にあるかもしれません。

 ラボでの技工士業務は、どうしても職人としての気質が強く、長時間に渡る労働やプレッシャーにも

 耐えられることが求められがちです。しかし長い人生の中、長時間の拘束、生活にゆとりをもてるか不安な待遇で

 仕事を続けていくのは難しいのも実情です。特に、若い方の場合は、結婚・出産・育児などのライフイベントにも

 柔軟に対応できる職場が、歯科技工士にも必要になってきます。

 歯科技工士の方がライセンスを活かし、生活にゆとりを持ちながら、充実した仕事と人生を提供できる場所。

 それが、えなつ歯科・矯正クリニックです。

 当院は、自由診療比率が高く、自由診療でのデンチャーを得意としており、咬合精密検査を行った上で、

 義歯をはじめとして、多彩な補綴物を取り扱っています。徹底した職人業務を目指す方には不向きかもしれませんが、

 院内で行う技工業務も少なからず存在し、なおかつ歯科技工士さんだからこそできる、患者さんに向き合って行う

 お仕事が、当院には沢山あります。

 一般のラボでのお仕事では、歯科技工士さんが患者さんのお顔を見ることはほぼありません。

 当院では、精度の高い自由診療でのデンチャーの制作を提携の高品質ラボとのコラボレーションのもと実施し、

 当院で働く技工士さんにはその専門知識を活かし、共に制作の工程を確認しながら、そのアフターフォローとしての

 セットや調整などを担当いただくと共に、患者さんのご相談に乗っていただいたり、アドバイスを行っていただくこと

 になります。

 もちろん、患者さんの一連の治療を知っていただき、より経験の幅を広げていただくために、歯科医師の横につき、

 歯科アシスタント業務も兼任いただいたり、患者さんに治療計画のご説明を行うトリートメント・コーディネーター業務

 なども経験に応じて実施していただきます。

 あなたの歯科技工士としての今後のキャリアの中で、非常に有益な経験となるものと思います。

 是非、見学からでも一度当院にお越しください。
 
【募集内容】
募集職種 歯科技工士兼歯科助手
正職員 月給200,000円〜(試用期間3か月~6か月、試用期間中の給与は190,000円)【みなし残業代30時間分を含む】
住所 鹿児島県鹿児島市武3丁目10-4
アクセス 鹿児島市電「中洲通駅」から徒歩10分
特徴 一般歯科、審美歯科、口腔外科、予防歯科、インプラント、ホワイトニング、ブランク可、駅近(5分以内)、社会保険完備、週休2日、セミナー参加費補助、賞与あり、交通費支給、年齢不問、新卒可、退職金あり、研修制度あり、長期休暇あり

球磨川盛期の鮎釣り

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僕は今年で鮎釣り三年目で、今まで霧島川、天降川、川辺川、一ツ瀬川でしてきましたが、解禁日以降は思うような天候や釣果に恵まれず、悶々とした日々を迎えておりました。

お盆期間中にこけが飛びまくりの一ツ瀬川で苦戦した後、帰りに試しに球磨川を見てみたら、球磨川にはなんとこけが付きまくりで、食み(はみ)あともたくさんありました。

ちょっと川に入ってみると石はつるつるに滑るくらいに苔が付いているではありませんか!!静かにしてちょっと離れてみていると、岸近くのその苔の付いているところに数十匹の鮎が、コケを食み(はみ)まくっていました!ちょっとだけ竿を出してみると、すぐに良型の鮎がかかってきました。このときはこの1匹だけでしたが、なんとなく苔が付いているところと付いていないところの違いを肌で感じることができました。

僕の竿は竿はダイワの銀鱗AIRのFタイプ(泳がせ釣りに特化した竿)で、川幅広く、流れが強く、押しが強い球磨川には向かないと思っていて、9月からの球磨川での尺鮎狙いに向けてどんな竿がいいのか情報収集をするとともに、実際今のAIRのFでどこまで通用するのかを探りに球磨川に入りました。誰に聞いても尺アユ狙いは仕掛けも太く、おもりをつけてアユを沈めると聞くので、その練習も兼ねて、少し早い瀬で、おとりが元気なうちからおもりをつけて自分が釣りやすいと思うところから、ちょっと流れの強いところまでおとりを入れてみました。

球磨川はここ数日の雨でまだ濁りがありましたが、石には苔がびっしりついていて、歩いているだけで、何度も滑って転びそうになるぐらいにぬるぬるの石でした。これはいかにも釣れそうと思い、竿を出しました。

最初誰でも釣りやすそうなところではほとんど反応がありませんでしたが、誰もがやりにくそうな流れの早い瀬におとりを入れると、おそらく竿抜けになっていたようで、そんなところではアユが3連発しました。釣れてくるアユはどのアユも25センチ以上で、肉厚で、コンディションのいい丸々太ったアユばかりでした。

その後も人が釣りにくそうな荒い瀬のところをローラー作戦のようにおとりを通していきました。すると、縄張り意識の強いアユがいるところではすぐさまあたりがありました。

竿が繊細なので、ゆっくり寄せるようにやり取りをしてやり取りしましたが、おもりをつけたあたりから3回くらい切れてしまったので、もしかしたら、おもりで糸を傷つけてしまっていたかもしれません。

この日の釣果は26センチを筆頭に10匹。
おそらくここら辺のアユは9月中旬にもなるとおそらく尺アユと呼ばれる30.3センチを超える大きさになるんだろーなー、と期待を胸に球磨川を後にしました。

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鮎釣り近況報告

こんにちは。

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最近一ツ瀬川、川辺川、霧島川などに入っているのですが、台風や、夕立の増水の影響で苔が飛び、思うように鮎は釣れておりません。
1日釣っても7~10匹前後がほとんどです。

最近瀬で釣るのが好きで、結構な急瀬から荒瀬のようなところでアユを釣るのですが、たまに大きいのがかかると、大きいやつほど下流に流れに乗って下られ、25センチ以上の魚が2匹暴れると仕掛けが飛ばされてあげられないのが連発しております。

鮎釣り三年目でまだ仕掛けは完全仕掛けという釣り具メーカーで売っている仕掛けを使っておりますが、完全仕掛けではやはり大きいのは取れないのか?と疑問を持ちつつ上手な人たちに相談すると、皆さん口をそろえたように鮎釣りの仕掛けは自分で作ったほうがよいとのこと。

といわれてもそんなことはないのではないか?と、今年はメーカー品の太めの完全仕掛けをいろいろ使ってみましたが、やはり肝心なところで切られてしまいます。

これからシーズン後半戦でさらなる大鮎のシーズンに入るので、鮎釣り士として遅ればせながら今後は鮎釣り仕掛けは自作に挑戦しようと考えてます^^

お盆休みには鮎釣りトーナメンターで下野(しもつけ)のフィールドテスターの林真也さんと一緒に一ツ瀬川に入ることができました。
川の芯の部分やメインとなるようなポイントは苔が飛んでいて、皆さん苦戦するなか、林さんは残り垢が付いてる場所を選んで、そのポイントを丁寧に鮎を泳がせて釣ってました。

僕が7匹歯科つれない中、横で林さんは40匹の鮎を釣り上げ、ポイントの見極め方、攻め方、丁寧な釣り方ととてもいい勉強になりました。

以前川にスマホを持って入って、濡らしてダメになった経験から最近は携帯は車において釣りをしているので、写真はあまりありませんが、いい鮎が釣れたり、もう少したくさん釣れるようになったら、写真撮って公開しますね^^

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第4回 日本臨床補綴研修会に参加して来ました😄

7月29日30日は福岡で開催された日本臨床補綴研修会に参加して来ました。

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今回のテーマは顎機能に調和した補綴物の作製についてです。
今回は身体や顎機能に調和した精密な補綴物を作製するために必要な咬合器や、フェイスボウトランスファーについて深く学びました。話を聞くのは今回で3回目になりますが、1回目は先生がお話しする内容についていくのに必死で、2回目は臨床に導入した後にわからなかったことをふまえて、より深く学びました。今回3回目は自分自身が習った新しい知識や技術を臨床に導入し、それでうまくいったことと、うまくいかなかったことを教授に確認したり、質問したりしながら、より細かいポイントに気がつけるようになりました。今後の臨床に生かしていきたいと思います。

ミラクルデンチャーの総会に参加しました

6月11日は大阪の千里中央サイエンスセンターで開催されました大阪の中川先生が開発し、特許を取得しているミラクルデンチャーという入れ歯の総会に参加してきました。

ミラクルデンチャーは入れ歯の下に物が入ったりしないのと、食べたときの入れ歯のかたつきが全くないのでよく咬める部分入れ歯ですが、ミラクルデンチャーも日々進化しており、今回もまた新しい、維持装置が開発されておりました。私自身ミラクルデンチャーの知識と技術をアップデートするいい機会でした。

今回学んだ技術を義歯が合わなくてお困りの患者さんにさらに活用していきたいと思います^^

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甑島タイラバゲーム

6月4日日曜日は久しぶりに気分を変えて甑島にタイラバをしに行きました。
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最近家族のものが同じ魚が連続すると魚を食べなくなるので、家族のリクエストの多い真鯛を狙いに行くことにしました。
親戚の知り合いの社長が船を持っていて、毎週甑島にタイラバをしに行って、毎回たくさん釣って帰ってきているようだったので、今回は僕も同乗させていただき、久しぶりのタイラバゲームをしに行きました^^

川内港を7時に出港し、途中少し時化気味でしたが、約1時間ほどで甑島沖の真鯛ポイントに到着しました。
シーアンカーを入れ、流れが速いことも見越して150gのタイラバをセットしました。
色は鉛の色もラバーの色もオレンジが調子がいいと聞いたので、オレンジをセッティングしました。
タックルは竿がメジャークラフトの万能ライトジギングロッド、リールはダイワのレオブリッツ150にPE2号を200メートル巻き、リーダーはフロロカーボンの5号を3ヒロくらいとりました。

ポイントの水深はだいたい80メートル。底から20メートルくらいまでがあたりが出やすいとのことでした。
開始2投目で親戚のまーくんの竿に当たりがあり、いきなり45センチくらいの美味しそうな真鯛が釣れました。
3投目、僕の竿にもあたりがあり、50センチくらいの真鯛が釣れました。

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そのあと社長が釣り、まーくんが釣り、僕が釣る、まるでローテーションのごとく、次から次へと真鯛が釣れていきます。
餌でもなかなか釣れないのに、なんでこんな鉛とゴムのひらひらで真鯛が釣れるのか、よくわかりませんが、とにかく釣れる釣れる!!

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ポイントをいくつか回り、4時間少々の釣りでしたが、ふたを開けてみれば、真鯛は小さくて45センチ、大きいのは70センチ近くあり、3人で17匹。アオハタの2キロくらいのが3匹、アカハタの1キロが1匹。3人ともクーラー満タンで帰りました^^甑島恐るべし!!

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僕は前回は船釣り用の大型クーラーをもっていって、ホウボウ1匹しかつれなかったので、今回は磯釣り用の中型クーラーを持っていきました。ところが大きな魚は中型クーラーには入りきれなかったので、大きな魚はまーくんに任せて、中型の魚を中心にお持ち帰りさせていただきました。

我が家では刺身、吸い物、カルパッチョ、鯛茶漬け、鯛めし、ムニエルと数日にわたって楽しんだのと、スタッフや、魚好きの知り合いに魚を配ることができました^^